シリーズ 「新冷戦」に反対する 〜中国バッシングに抗して

(No.36)「一帯一路」は覇権主義なのか(その5) 植民地支配・収奪からの脱却を目指す世界史的事業

(No.35)「一帯一路」は覇権主義なのか(その4) 執拗な「一帯一路」敵視キャンペーンに反論する

(No.34)「一帯一路」は覇権主義なのか(その3) 「債務の罠」は米国とメディアが作り出した虚像(2)――スリランカの例


(No.33)「一帯一路」は覇権主義なのか(その2) 「中国による債務の罠」は米国とメディアが作り出した虚像(1)――ザンビアの例

(No.32)「一帯一路」は覇権主義なのか(その1) コロナのもとで真価を発揮した「一帯一路」

(No.31)日中の「4項目合意」(14年11月)以降、尖閣周辺は緊張していない

(No.30)「台湾有事」プロパガンダと日本軍国主義の新段階(3)

(No.29)「台湾有事」プロパガンダと日本軍国主義の新段階(2)

(No.28)「台湾有事」プロパガンダと日本軍国主義の新段階(1)

(No.27)(補論)米国立衛生研究所が驚くべき調査報告を発表 〜武漢以前に米国内で感染者が発生〜


(No.26)バイデン「武漢ウイルス研漏洩説」のウソ・デタラメを暴露する(下)

(No.25)バイデン「武漢ウイルス研漏洩説」のウソ・デタラメを暴露する(上)

(No.24)貧困撲滅の闘い(下)──産業育成、移住、生態保障、教育、社会保障を組み合わせた総合政策

(No.23)貧困撲滅の闘い(中)──共産党の指導の下、全土から貧困地域の自立化へ支援

(No.22)貧困撲滅の闘い(上)──広大な国土と多民族の国での困難な課題の遂行

(No.21)中国海警法を口実にした海上保安庁の「第二自衛隊化」をやめよ

(No.20)バイデンも「中国ウイルス」、反中国を大宣伝 武漢調査団は研究所漏洩を否定、コロナ起源調査の継続を求める

(No.19)「ウイグル・ジェノサイド」のデマ・ねつ造を批判する(まとめ)

(No.18)「ウイグル・ジェノサイド」のデマ・ねつ造を批判する(下) 「強制収容所」も「強制労働」も根拠なし

(No.17)「ウイグル・ジェノサイド」のデマ・ねつ造を批判する(中) 「大量虐殺」したはずのウイグル族人口がなぜ漢族より増えているのか?――統計と証言のねつ造

(No.16)「ウイグル・ジェノサイド」のデマ・ねつ造を批判する(上) 狙いは対中封じ込め――制裁発動、新疆綿使用企業ボイコット、北京五輪ボイコット

(No.15)WHO武漢調査団と執拗な反中国キャンペーン

(No.14)香港国家安全法(下)――特殊な歴史的経緯で生まれた「一国二制度」における特権と制約

(No.13)香港国家安全法(中)――目的は、外国と結託した政権転覆(香港の分離独立)および破壊活動の防止

(No.12)香港国家安全法(上)――西側帝国主義に蹂躙されてきた被抑圧国の視点から捉える

(No.11)中国の「ゼロコロナ」政策に学ぶべき(補) 「社区」の歴史――住民の「サービスの受け手」と「自発性」を両立

(No.10)中国の「ゼロコロナ」政策に学ぶべき(下) 「社区」「居民委員会」にみる「中国型民主主義」

(No.9)中国の「ゼロコロナ」政策に学ぶべき(中) 『武漢支援日記 コロナウイルスと闘った68日の記録』より

(No.8)中国の「ゼロコロナ」政策に学ぶべき(上) 河北省石家荘市でのコロナ感染に対する徹底した検疫政策

(No.7)新疆ウイグル──貧困対策、テロ活動防止のための教育施設

(No.6)モンゴル語禁止はウソ 社会経済活動に不可欠な「公用語」教育

(No.5)「尖閣諸島への中国の脅威」は本当か?(下)

(No.4)「尖閣諸島への中国の脅威」は本当か?(上)

(No.3)南シナ海領有権争いを煽っているのは米国 中国ら当事国は平和的解決を模索

(No.2)南シナ海で軍事挑発を繰り返しているのは米国(下)

(No.1)南シナ海で軍事挑発を繰り返しているのは米国(上)

シリーズ 「新冷戦」に反対する 〜中国バッシングに抗して はじめに